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看板付きました

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ホラス・インドネシアの事務所をクタのマジャパイト通りからウンガサンに引っ越して半年以上が経ちました。 サインボードをどこにつけるか、デザインをどうするか迷っているうちに時間が経過。 やっと、設置完了しました。 ボードの位置を確認。ちゃんと水平にね。  壁にチャンディストーンのブラックとレッドをランダムに配置したものが背景にステンレスで作った HORAS のロゴがくっきり。 チャンディストーンは苔が生えやすいので、アクリルコーティングしてあります。 製作中。   GWKのすぐ裏、とは言え、実際に来社して頂くときには奥に入り組んでいるので 見つけにくいので、Jl.Merak IとJl.Pemukiman の交差点にもサインボードを設置しました。 これで夜道も明るくなりました! マジャパイト通りにあった看板は、ウンガサンのGWK裏に移ってきました! 事務所の表玄関の看板も設置完了。 石のサンプルもあります。 石のサンプル。ブラッククロボカンが張ってある壁面もサンプルです ぜひ、今度お立ち寄りください。 ホラスインドネシア ウェブサイトは こちら。

ホラスは新しい事務所に移転しました!

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ホラスの事務所は2018年2月より事務所を移転することになりました。 新事務所の住所は、以前ホラスが手がけてきたANN LIVING &ESTATE です。   Jl.Garuda I / No.2 Br.Santhi Karya Ds.Ungasan, Kuta-Selatan, Badung-Bali   Post Code 80361  INDONESIA   GWK(ガルーダ・ウィスヌ クンチャナ)ナショナルパークの 南側、小高い丘の上にあります。 プチャトゥやヌサドゥア、ジンバラン地区と近くこれから開発が進んでいく ホットなロケーションです。 新事務所からはGWKの像が見える素敵なロケーションです。

ラグジュアリーヴィラの工事

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バリ島の高級リゾートが立ち並ぶジンバラン。 晴れた日には、ジャワ島からバリの山々、クタの空港までが見渡せる小高い丘の上に 新たに日本の大手ゼネコンによるラグジュアリー・ヴィラの建設計画が進められています。 造成工事が進められ、弊社は門の周りのバリのライムストーンの施工のお仕事を頂きました!    日本の会社とあって、安全に厳しい配慮があります。 インドネシア人の作業員にきちんとヘルメットをかぶらせ、慣れない靴を履いて 作業をしてもらうのはかなり至難の業でしたが、怪我もなく、現場は無事終了しました。 ライムストーン施工後、清掃。清掃中もヘルメットは着用必須。 石に汚れがつかないようにビニールで保護。 この現場が終わった後も、ホラス・インドネシアの工事現場では、作業員の安全を第一に 工事を行って行きたいと思います。 作業員の皆さん、ヘルメットと靴、ちゃんと着用してくださいね。

木材のウォッシュボウル

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木材で、ウォッシュボウルを製作してみました。 日本では、杉や檜などの洗面、バスタブなどは昔からある木材製品ですが インドネシアでそれを木工屋に頼むと、できるはずないと断られて来ました。 しかし、やっと最近作ってくれる人が見つかり、試作品を作ってもらいました! 材料の木材は、インドネシアの一般的なチークのラミネート材で。 ずっしりと重く重厚感のある光沢が高級感があります。   パイン材で、木目がユニーク。フィンガージョイントで組み立ててもらい スクエアでミニマリズムデザインの洗面を作ってみました。  こちらもパイン材ですが、色目がブラウン調のもの。 どちらの パイン材も、仕上げにクリアラッカーで仕上げています。 パイン材アメリカからの輸入木材で、これまでのインドネシアにある木材には無い明るい色調と 木目が特徴ですね。ダーク調が多い中、違うデザインや色をお探しの方にぴったりのアイテムです! お問い合わせ、ご注文は HORAS INDONESIA まで。  

グリーンストーン スカブミ

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インドネシアのタイル石材で有名なのは、 ホテルやヴィラのプールで良く使われている、あのグリーンの石。 スカブミ、という西ジャワ州の山で採れる石なので、”スカブミのグリーン” a ANN LIVING & ESTATE VILLA のプールは、グリーンスカブミとチャンディ・ジョグジャ ストーンを使用しています。 という意味で、グリーン・スカブミ、スカブミ・ストーンなどと呼ばれています。 水に濡れると自然で鮮やかなブルーグリーンになります。 色見や種類は、日本の温泉などで使われいてるあのグリーンの石、十和田石によく似ています。 グリーンスカブミは、デトックス作用があるため、水の浄化層や土壌改良肥料、猫のおトイレ などに使われたりしています。 多くは工業用に粉末にして出荷していましたが、あまりにきれいな色なので 90年代から建材タイルとして加工し始め、今ではインドネシアで もっともポピュラーな石のひとつになっています。 出来上がった石は丁寧に梱包し、コンテナへ載せていきます。 今月は、アシュドットへ向けて出荷です! アシュドットの白い家にグリーンのプールはさぞかし映えることでしょうね。 出来上がりが楽しみです。

木材の重厚感。

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裏庭から2階のバスルームを見上げたところ。 ANN LIVING & ESTATE の工事現場は 木の建具の設置と壁の最終仕上げ、 インテリアのお仕事になりました。 3月19日は昼過ぎまでとてもよい天気でした。 エントランスのドアは チークを使用。 木目が素敵です。 大きなドアーなので 存在感あり。 無垢のチーク板を使ったドアはとても重いですが ドルマのピポットを使用することで 軽々と開閉できます。 マスターベッドルームの窓からは、 バリ島の山々が見渡せます。 御簾を取り付けるので 入浴中はプライバシー確保。 夕方、突然の雨。 リビング・ダイニングのドアを 閉めてみました。 旅館なイメージになりました。 門扉ももうすぐ出来上がります。 2階のベッドルームの前にも 縦桟が取り付けられ、 シャープで重厚感のある外観に。 ANN LIVING & ESTATE VILLA は 所有権付きで販売・もしくはリースしています。 詳細は HORAS INDONESIA まで。

あけましておめでとうございます。 只今仕上げ段階です。ANN LIVING & ESTATE VILLA

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ANN LIVING & ESTATE VILLA のプロジェクトもいよいよ大詰めに来ました。 壁の塗装仕上げや窓、フローリング床の施工です。 12月に入り、断続的な大雨で工事が中断していました。 晴れ間を見つけて仕上げていきます。  1階リビング奥の洗面には、このヴィラの為に 日本の作家さんにわざわざ製作して頂いた 丹波焼のウォッシュボウルを使用します。 ブルーグリーンの落ち着いた色合いが 高級感出ていますね!  リビングの壁は砂壁のような仕上げに。 ペンキ塗装ですが、テクスチャを入れて 和風の壁に。 窓ガラスの施工もようやく出来ました。  コリドール(廊下)の壁面には 天然石のブラッククロボカン を使用。 落ち着いた雰囲気になりました。  マスターベッドルームの床には メルバウのフローリング材を使用。 素足で歩いても心地が良い床です。

ディティールにこだわった仕上げを。ANN LIVING & ESTATE VILLA

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いよいよ仕上げも大詰めに入ってきました。 ヴィラのデザインを左右するのは、職人たちの仕事の丁寧さに掛かっています。 インドネシアの工法は、 壁はレンガを積みの後 プレスターと呼ばれる作業をし モルタルで左官工が壁を平らに ならしていきます。 この作業は熟練の技を必要と します。 熟練工でないと、角がきちんと 仕上がらなかったり大きな壁は’平らに仕上がったと思ってもライトを  照らしてみるとでこぼこだったり。  とても神経と体力を使う作業です。 中庭のプールも 石張りの作業が終了。中はグリーンストーン、外側はチャンディストーンを使ったオーバーフローのプール。 写真手前のダイニングルームから プールへ通じる床はデッキになります。 コリドールの壁はブラッククロボカンを使用。 シックでエレガントな雰囲気になりました。 2本のピラーは鳥居を思わせる シンメトリックなデザインにしました。 2階のコリドールの床を施工中。 エボニー(黒檀)風のグラニットタイルを施工しています。セミ・アウトドアなのでウッドフローリングよりも 長持ちし、メンテナンスも簡単。仕上がりは高級感あふれるダークな木目調なので、とてもエレガント。  京都の町屋の虫篭窓をモチーフにした窓。2階のセカンドベッドルーム。 左官職人を泣かせるデザイン。 きれいに仕上げるのにとても 時間が掛かります。 エントランスのドア枠が 取り付けられました。 ポンプ&バランシングルームと貯水槽も あとは仕上げに取り掛かります。 上はデッキが敷かれて屋外シャワーを 取り付けます。

ANN LIVING & ESTATE VILLA 購入ご希望の方インスペクションにご案内いたします

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ANN LIVING & ESTATE VILLA の工事も、いよいよクライマックス。 プログレスはただいま75%に達成しました。 正面手前のブロックの2階はセカンドベッドルームのお部屋。 屋根はシラフの片流れ屋根。 左2階部分はセカンドベッドルームのバスルームになります。 コリドール部分は贅沢にゆったりとしたスペース。コリドール側1階2階の壁面は、 ナチュラルストーンのブラッククロボカンを使用しクールでモダンなインテリアに。   奥の棟の2階がマスターベッドルーム。 ここは屋根の構造をエクスポーズして、 天井が高く開放感のあるベッドルーム。 バルコニーからの眺めは開放感のあるバリの 海と空が広がります。  中庭にあるプールは オーバーフローのエレガントな プール。プールの壁面は グリーンストーンを使って、 水の色をナチュラルなグリーンに 演出。  ダイニングから中庭を見たところ。 200平米の敷地とは思えないくらい 広々した開放感のあるレイアウトです。 ヴィラの購入ご希望の方には、現場を御案内しております。 是非お気軽にお声をお掛けください! 連絡先は、PT.HORAS INDONESIA  TEL : +62 361 755393  ウェブサイトは こちら。

ANN LIVING & ESTATE VILLA 工事 10月のプログレス

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正面から  ANN LIVING & ESTATE VILLA の 工事が進んでいます。 だんだんと建物の形が見えてきました。 リビングから中庭方面を望む  内装もレンガ積み工事が終わり 階段のコンクリート工事も終了。 雰囲気が見えてきましたね! リビングは、天井の高さが 約3M(仕上がり)になります。 フラット天井で、ダイニングキッチン と続く広々としたスペースに なります。    ドア・窓枠は、カンパーのソリッドを使用。 ブンキライの方が高級木材ですが、 反りや割れのリスクが大きい為、 メンテナンスのことも考えて カンパーのチョイスになりました。 2階マスターベッドルームから 中庭方面を望んだところ。 風通しがよく、採光も十分です!  来週は、15日にイスラム教徒の お祭りイドゥル・アダがあります。 職人たちは、お休みを取らせて いただきますが、16日以降は 工事続行! ANN LIVING & ESTATE VILLA の工事現場を見学御希望者は、PT.HORAS INDONESIA まで お問い合わせください。

工事再開!

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A棟の正面斜めから。 皆さんは、イドゥルフィトゥリの長期休暇の間 いかがお過ごしでしたか? 工事現場もお休みだし、日本もお盆休み ヨーロッパやオーストラリアも夏休み。 バケーションでバリへ旅行へ来られた方は 道路はすいていたけど、 お店が閉まっていたりしてちょっと 残念だったかも? 2階のマスターベッドルームからコリドールを見たところ。 バリ島のホテルやレストラン、ショップで 働く人たちの多くはジャワ島からやってきた 方が多いのです。 A棟のキッチンよりプールを見たところ。柱に囲まれると、意外と広い感じがします。   そんなわけで、約2週間の長い休暇が終わり バリもまたぎやかさが戻ってきました。 ANN LIVING & ESTATE VILLA の工事現場 も、職人さんたちが戻ってきました。 休み前に流し込んだコンクリートの型枠を はずしたら、ようやくヴィラのレイアウトが分かるようになりました。 町屋のような細長い敷地ですが、奥の庭からプールのあるアトリウムに涼しい風が吹き抜けています。