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アメニモマケズ。

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ANN LIVING & ESTATE VILLA  高台のUNGASAN地区にあるこのヴィラでも、洪水とは無縁ですが、 12月からの嵐のような断続的な雨は、工事現場にとってとても大変な天気でした。 二階の廊下に手すりがついて、完成に近づいてきました!   仕上げの段階に入っているので、塗装のノリが良くないので、晴れるまでずっと延期していました。 1月下旬に入って良い天気が続いているので、塗装仕上げの作業に入っています。 HORAS INDONESIA は石材の輸出・販売もしている為、カタログ掲載の為の撮影を ヴィラ完成後に。。。と思っていましたが間に合わず。 リビングの一部をプロ・カメラマンに依頼して撮影してもらいました。 ブラック・クロボカンの壁を撮影中。 ”ヴィラの撮影はやるけど、 壁だけって言うのは 初めてだよ。” だそうです。  ヴィラの正面もだんだん仕上がりが見えてきました。 外構工事に取り掛かっています。  正面からごらんになった方は、まず初めに ”小さなお家ね”と言われます。 町屋のコンセプトそのもの、見た目は小さいが 中は広々。 中に入ると、空間の広さにびっくりされます。 ANN LIVING & ESATE  キッチンから中庭を見たところ。    壁面も塗装があと1回、 最終仕上げを残すまでに なりました。 2階の廊下はとても広々として 風が吹きぬけます。 お昼寝に最高の場所です。  セカンド・ベッドルームの中も ようやくフローリングが貼られ 後は塗装仕上げを残すのみ。 もうすぐ家具が搬入されます。 ANN LIVING & ESTATE VILLA は、土地所有権付きで販売しています。 御興味のある方は、 PT.HORAS INDONESIA までお問い合わせください。

あけましておめでとうございます。 只今仕上げ段階です。ANN LIVING & ESTATE VILLA

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ANN LIVING & ESTATE VILLA のプロジェクトもいよいよ大詰めに来ました。 壁の塗装仕上げや窓、フローリング床の施工です。 12月に入り、断続的な大雨で工事が中断していました。 晴れ間を見つけて仕上げていきます。  1階リビング奥の洗面には、このヴィラの為に 日本の作家さんにわざわざ製作して頂いた 丹波焼のウォッシュボウルを使用します。 ブルーグリーンの落ち着いた色合いが 高級感出ていますね!  リビングの壁は砂壁のような仕上げに。 ペンキ塗装ですが、テクスチャを入れて 和風の壁に。 窓ガラスの施工もようやく出来ました。  コリドール(廊下)の壁面には 天然石のブラッククロボカン を使用。 落ち着いた雰囲気になりました。  マスターベッドルームの床には メルバウのフローリング材を使用。 素足で歩いても心地が良い床です。

ディティールにこだわった仕上げを。ANN LIVING & ESTATE VILLA

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いよいよ仕上げも大詰めに入ってきました。 ヴィラのデザインを左右するのは、職人たちの仕事の丁寧さに掛かっています。 インドネシアの工法は、 壁はレンガを積みの後 プレスターと呼ばれる作業をし モルタルで左官工が壁を平らに ならしていきます。 この作業は熟練の技を必要と します。 熟練工でないと、角がきちんと 仕上がらなかったり大きな壁は’平らに仕上がったと思ってもライトを  照らしてみるとでこぼこだったり。  とても神経と体力を使う作業です。 中庭のプールも 石張りの作業が終了。中はグリーンストーン、外側はチャンディストーンを使ったオーバーフローのプール。 写真手前のダイニングルームから プールへ通じる床はデッキになります。 コリドールの壁はブラッククロボカンを使用。 シックでエレガントな雰囲気になりました。 2本のピラーは鳥居を思わせる シンメトリックなデザインにしました。 2階のコリドールの床を施工中。 エボニー(黒檀)風のグラニットタイルを施工しています。セミ・アウトドアなのでウッドフローリングよりも 長持ちし、メンテナンスも簡単。仕上がりは高級感あふれるダークな木目調なので、とてもエレガント。  京都の町屋の虫篭窓をモチーフにした窓。2階のセカンドベッドルーム。 左官職人を泣かせるデザイン。 きれいに仕上げるのにとても 時間が掛かります。 エントランスのドア枠が 取り付けられました。 ポンプ&バランシングルームと貯水槽も あとは仕上げに取り掛かります。 上はデッキが敷かれて屋外シャワーを 取り付けます。

ANN LIVING & ESTATE VILLA 購入ご希望の方インスペクションにご案内いたします

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ANN LIVING & ESTATE VILLA の工事も、いよいよクライマックス。 プログレスはただいま75%に達成しました。 正面手前のブロックの2階はセカンドベッドルームのお部屋。 屋根はシラフの片流れ屋根。 左2階部分はセカンドベッドルームのバスルームになります。 コリドール部分は贅沢にゆったりとしたスペース。コリドール側1階2階の壁面は、 ナチュラルストーンのブラッククロボカンを使用しクールでモダンなインテリアに。   奥の棟の2階がマスターベッドルーム。 ここは屋根の構造をエクスポーズして、 天井が高く開放感のあるベッドルーム。 バルコニーからの眺めは開放感のあるバリの 海と空が広がります。  中庭にあるプールは オーバーフローのエレガントな プール。プールの壁面は グリーンストーンを使って、 水の色をナチュラルなグリーンに 演出。  ダイニングから中庭を見たところ。 200平米の敷地とは思えないくらい 広々した開放感のあるレイアウトです。 ヴィラの購入ご希望の方には、現場を御案内しております。 是非お気軽にお声をお掛けください! 連絡先は、PT.HORAS INDONESIA  TEL : +62 361 755393  ウェブサイトは こちら。

ANN LIVING & ESTATE VILLA 工事 10月のプログレス

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正面から  ANN LIVING & ESTATE VILLA の 工事が進んでいます。 だんだんと建物の形が見えてきました。 リビングから中庭方面を望む  内装もレンガ積み工事が終わり 階段のコンクリート工事も終了。 雰囲気が見えてきましたね! リビングは、天井の高さが 約3M(仕上がり)になります。 フラット天井で、ダイニングキッチン と続く広々としたスペースに なります。    ドア・窓枠は、カンパーのソリッドを使用。 ブンキライの方が高級木材ですが、 反りや割れのリスクが大きい為、 メンテナンスのことも考えて カンパーのチョイスになりました。 2階マスターベッドルームから 中庭方面を望んだところ。 風通しがよく、採光も十分です!  来週は、15日にイスラム教徒の お祭りイドゥル・アダがあります。 職人たちは、お休みを取らせて いただきますが、16日以降は 工事続行! ANN LIVING & ESTATE VILLA の工事現場を見学御希望者は、PT.HORAS INDONESIA まで お問い合わせください。

APEC 無事終了!

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APEC無事終了しました。 APECの為に、バリ島のあちこちで今年の初めから9月にかけてインフラ整備が進んできました。 高速道路もそのひとつ。サヌール-クタ-ヌサドゥアを結ぶ、高速道路が9月に開通! 開通後1週間は無料で開放したので、その時は大渋滞xxx 今でも、週末は"高速道路走ってみたい”地元の方たちでにぎわう観光スポットになっています。 この高速道路を使うとヌサドゥア・ブキットエリアから、デンパサール、クタへのアクセスは 格段に早くなりました。以前はヌサドゥアークタは、30分以上掛かりましたが、高速を使えば わずか10分足らずで到着です。夢のような話です。 新しくなったバリ島ングラライ・国際空港  そして、 バリ島のングラ・ライ国際空港。 国際線ターミナルは、新しい建物 に移転されました。 国内線はもうしばらく時間が 掛かりそうですが、 以前のトラディショナルな雰囲気の 建物とは一変して、 雲のような形をした現代建築に なりました。 バリ島も、どんどん変わりつつあります。 国内線の入り口は既に新しい建物の一部を使用。

じ、じゃかるた。

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ジャカルタへ行ってきました。しばらく行かないうちに、高架道路は増えている、巨大ショッピングモールがいくつも並ぶ、車がひしめき合うジャカルタ。バリ島の雰囲気とは違いここは大都会です。   夜ホテルの部屋から眺めると 東京のイルミネーションよりは少し暗いですが ショッピングモールにひとたび入れば そこはもう熱気が凄い。 おしゃれで美味しそうな料理をだすレストランは、客席はもう満席でごった返している。 ゆっくりとくつろげるのは、モールの地下、スーパーマーケットの横に ある"ワルン”風の食堂。 ワルンなのに、おしゃれに演出していて、落ち着いた雰囲気。インテリアに使っている素材はとても素朴な”ワルン”の素材なのに、おしゃれです。上手! メニューは、ジャワ料理がメイン。とても美味しく頂きました。 ジャカルタのパワーを久しぶりに感じてきて、刺激になりました。